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エンタメオレンジブログブログ

東京・秋葉原のAKB48劇場で開催される前田敦子(21)の卒業公演前に予定されていた「最後の劇場入り」のイベントが、警察の指導により中止されることになった。

警察当局が安全確保の観点からAKB48サイドに中止を要請した。


話題になっているコンサートなのによく道路を通って入場してくるなあと不思議に思っていた人も多いのではないでしょうかね。


露骨に外でお披露目するか?みたいな。


山口百恵の引退コンサートを超えたいとか、人気者を排出したんだという実績を作りたかったのか。







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考え方や返しが大人とかおっさんとか言われているらしい「はるかぜちゃん」こと春名風花(11)が月刊誌「新潮45」に論文を載せるまでになったとか。


「身も心もオッサンになってしまった」


「ありがとございますん!。うわああああ。本当にオッサン雑誌にのってしまった。これで身も心もオッサン・・・」


「ぼくは腹の底から泣いた ネットの言葉について考えたこと」 という内容。


ブログは3歳のとき、「ツイッター」は9歳から始めるなど、早くに社会デビューしたはるかぜちゃん。


高校生らしき嵐ファンから批判された時も、「こうゆうときの反応でファンの質が問われてしまいます。応援するタレントさんに、迷惑かける行為はやめましょう」 と返したとか。

朝日新聞の12年8月17日付では1面に、顔写真付きでいじめに関する寄稿が掲載され、共感を得る内容だったとか。

ぼくという一人称を使うのも好きなアニメのまねらしい。




「ぼくはおっさんくさいけど、おっさんほどくさくないです」


やっぱり母親が若いからとか、友達感覚とか、そういう影響で会話も増え、大人っぽいというより、母親に似たんじゃないかと思いますね。


会話は子供の脳にも良いそうですからね。


大人っぽいとは言え、昔の新聞を読むと小学校低学年とか未就学の子供がおっさんっぽい返しで淡々と言い返したという記事もありますし、今の子供は子供らしく生きている人が多いと言う表れでしょうね。




川嶋あいが最愛の母の命日である8月20日に東京・渋谷公会堂でライブを行ったのだそう。


産みの母のことなのか、そだての母のことなのかと気になりましたが、2003年から始めたと言うことなので、どうやら育ての母の命日のようです。


約2000人のファンを前に「あの日にタイムスリップした新鮮な気持ちで一生懸命、歌います。今日は世界一のステージにします!」とあいさつ。

「MyLove」「旅立ちの日に…」などを歌った。






元々預けられた家が裕福なところで、お金では何不自由なく過ごしたとか。


しかし会社が倒産し、両親も相次いで他界。


きっと誰も頼る人がいない中で、歌手活動を本格的にスタートさせたので、かなりの不安はあったのではないかと思ってしまいました。


下がり眉毛とか、困り眉毛のためか、淋しい雰囲気を出しているような、影のある歌手。


昔は母子家庭の山口百恵とか、苦労の末に芸能界入りする人も多かったようです。





しかし不良にならなかったのは、本当に極貧生活だったからとか、親との信頼関係や絆が強かったからと言われています。



元ホームレスだったという岸田健作(33)がテレビプロデューサーデビューするらしい。


個人的には少し驚きと言うか、経験もそれほどないだろうにいきなり抜擢されるとは。


11月スタート予定のTOKYO MXのバラエティー番組で、あの人は今の人を追跡し、アドバイスを送るとか。

なんと冠番組まで持っていているらしく、「岸田健作のGメン☆パラダイス」という番組も放送されていて、熱心な姿を見て声がかかったという。 自叙伝「昨日、ホームレスになった。」で作家デビューまでしている。





「夢や希望を持ちながら、苦労して変わった生活している方々を紹介するような形にしたい。変わった生活しながら夢を追い続けている方々! 出演しませんか!?」


元々実家が東京にあったらしいのに、ホームレスになるものなのですかね。


両親が他界したとか、両親も家を失ったのか。


芸能界にいたので、頼れる人がいそうな気はしますが。


元々おばかキャラとか、笑顔でへたれキャラでゆるい人という感じでしたが、実際には普通のサバサバした話し方をするらしい。

復帰後は昔の面影はなく、鋭い目線になっている。


元々eggとか東京ストリートニュースに出ていたんでしたっけ?


やっぱり華があるというか、人をひきつける何かはあるのでしょうね。


復帰後は冠番組、プロデューサーとかなりのシンデレラストーリーのような気がします。





内田恭子は天然なのか、それとも自分のことしか考えず周りへの配慮がないのか、セレブ気取りとか、タレント気取りと言うことで批判が増えていますね。

内田恭子が現場でも態度が悪いと言う噂というのはあまり出てこないものの、知人友人からの不満と言うのが多いようでした。


夫が吉本の役員になったそうで、勝ち組と言いふらしていたそうですが、元々結婚した相手が一般会社員だったので、本当に勝ち組とかそういうものを目指していたのかも分かりません。


噂では社長とか、スポーツ選手からのアプローチがあったものの、そちらを選ぶこともできたのに選ばず一般会社員を選んだとか。





ネタとしてセレブとか嫌味タレントを目指しているのか、またお金や人気に執着があり結婚も内田恭子を売り出すための、内田恭子のための結婚の意味合いがあったのか。


幹部候補だったとは言っても吉本興業の役員は他に比べるとそれほど給料も多くはないでしょうし、違う会社の社長とか役員の方が額は大きいのではないかとは思います。